激動の昭和の時代と、「岡崎」を中心に西三河、愛知県などこの地方の現在・過去・これからの情報を随時更新していきます。 ときどき、我が家でのおもしろ情報もアップしていますので、読んでみてくださいね。

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「嵐」ファンの妻・娘

アラフェスを見に、妻と娘が昨夜家を出た…

更新日:

2013.9.22(日) 国立霞ヶ丘競技場で開催される

 

「アラフェス」

 

見に、妻と娘が昨夜17:30頃自宅を後にしました。

元々は9/22(日)当日の早朝に家を出るつもりだったようですが、グッズ購入となると、早くから並ばないと手に入れることができないという情報をキャッチしたらしく、急きょ前日出発となりました。

突然の前日出発ですので、宿泊施設を確保しようにも思うようにいかなかったようですが、

運よく昔の妻の上司が同競技場近くに自宅を構えていたことから、無理にお願いして

事なきを得たようでした。

 

アラフェスのためにその壱

  ・親子(妻・子)揃ってファンクラブに入会

  ・「嵐」のCDを買いまくる

 (苦しい時はCDレンタル。返却を忘れ、督促されるぐらい夢中にならないといけない?)

  ・昼夜場所を問わず聞きまくる (70歳過ぎの両親が車に乗っていようがお構いなし)

  ・とにかく神様にお願いする (今年出雲大社に行きました。)

  ・自分の部屋の掃除をしっかりする

結果、当選した(それもアリーナ席で(^^))

 

アラフェスのためにその弐

  ・美容院で小綺麗にする

    ☆は、「能年玲奈」さんみたいな髪形にしたらしい…

(髪は確かに短くなった。私は、能年さんをよく知らないが、母が言っていた)

    ☆は、「吉瀬美智子」さんを意識した髪形にした!

(美容院から帰宅した彼女の第一声が、「ねぇ、吉瀬美智子みたいでしょ。」といった)

⇒私の返事は、気を遣いながら正直な感想をこう述べた。「あ~ぁ、何となくね」と。



アラフェスのためにその参

  ・とにかく「嵐」の皆さんと一緒に盛り上がる!

(妻と娘で夜中に二人で何かこそこそやってるなっと、思ったら応援グッズを作ってました)

  ・二人を送り出す家族は、できるだけ協力して気持ちよく送り出してあげる。

 

二人で慣れないパソコンを操作して作ったものです。

わりと上手に作ってあったので

びっくりしました。

やればできるじゃん!! 

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